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『ぐるたん』は試行錯誤してうまれたもの。
ここにたどり着くまでにはいろいろな失敗談があったのです。

ぐるたん誕生ストーリー
■スタートは『創作実験グルメで美味しいものを作ってみよう』だった

身近なもので簡単に斬新に調理して、今までにない新しい食べ方の提案を
というコンセプトで始まったこの実験のようなグルメ企画の第一弾は、「新世紀カキ氷」
なんでも凍らせてカキ氷にしてしまおうというなんとも斬新なアイディアだったのですが・・・
★この様子はコチラ↓★

【何でもカキ氷

そしてさらに、このコーナー第一回の噂レシピとして登場する口コミ料理「ビックカツ丼」がなかなか上出来だったので、気をよくしたスタッフが言い出した駄菓子丼第2段。
★この様子はコチラ↓★

【蒲焼さん太郎丼&焼肉さん太郎丼】

悪くない・・・けど、何かが違う。
人から直接薦められたものは、美味しくてまた自分でもやってみようと思うことが多いけど、自分たちで実験的に創作料理をしてみても本来の食べ方に勝てないことが多い。
新しい食べ方、変わった食べ方でどの程度の美味しさを求めればいいんだろう。
はじめより美味しくなっていなければ意味がないのでは
そもそも今ハヤりのちょい足しってホントに美味しいの

ということで・・・

【ちょい足しグルメをやってみた

うん、やっぱりね。
テレビもあんまり信じるのやめとこっと。
ということは、やっぱり直接人から聞いたイチオシのオリジナルレシピが1番かも。だってその人が美味しいと思って何度も食べているものだもの

こんな経緯で、五つ星グルメ探検隊を発足
日々いろいろな人に聞き込み調査し、自分の美味しいと思う自己流レシピ、我が家流イチオシグルメをメモしては、実際作って検証、皆さまに発信していこうということになったのです。




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